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フルテキストURLB030057000504.pdf ( 601.1KB ) 公開日 2011-10-20
タイトル表在食道癌に対する内視鏡的粘膜下層剥離術(ESD)導入の経験
タイトルヨミヒョウザイ ショクドウガン ニ タイスル ナイシキョウテキ ネンマク カソウ ハクリジュツ ESD ドウニュウ ノ ケイケン
タイトル別表記Safe introduction of endoscopic submucosal dissection for surperficial esophageal cancer
作成者柳井, 秀雄
谷岡, ゆかり
坂口, 栄樹
祐徳, 浩紀
仙譽, 学
松永, 尚治
林, 弘人
矢原, 昇
村上, 知之
作成者ヨミヤナイ, ヒデオ
タニオカ, ユカリ
サカグチ, エイキ
ユウトク, コウキ
センヨ, マナブ
マツナガ, ナオハル
ハヤシ, ヒロト
ヤハラ, ノボル
ムラカミ, トモユキ
作成者別表記Yanai, Hideo
Tanioka, Yukari
Sakaguchi, Eiki
Yutoku, Kouki
Senyo, Manabu
Matsunaga, Naoharu
Hayashi, Hiroto
Yahara, Noboru
Murakami, Tomoyuki
内容記述(抄録等)表在食道癌に対する内視鏡的粘膜下層剥離術(endoscopic submucosal dissection,ESD)の導入には,偶発症への懸念などから,慎重な配慮が必要と考えられる.われわれは,食道EMR等13病巣・胃ESD39病巣・胃EMR86病巣の経験の後に,食道外科医師の協力のもとで,表在食道病巣8例9病巣に対してESDを,安全に施行し得た.食道へのESDの導入には,術者および介助者の,胃におけるESDおよび食道におけるEMR等への一定の習熟が有用であった.
本文言語jpn
著者キーワード内視鏡的粘膜下層剥離術
表在食道癌
主題医学
資料タイプtext
ファイル形式application/pdf
出版者山口大学医学会
出版者ヨミヤマグチ ダイガク イガッカイ
NII資料タイプ学術雑誌論文
査読の有無査読あり
ISSN0513-1731
NCIDAN00243156
学内刊行物(紀要等)山口医学
掲載誌名山口医学
57
5
開始ページ159
終了ページ164
発行日2008-10-31
関連情報URL(IsVersionOf)http://ci.nii.ac.jp/naid/110006990346
著者版/出版社版出版社版
リポジトリIDB030057000504
地域区分山口大学
URIhttp://www.lib.yamaguchi-u.ac.jp/yunoca/handle/B030057000504