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フルテキストURLKJ00004098981.pdf ( 601.7KB ) 公開日 2010-04-19
タイトルEriksonの自我発達理論を用いた退行の有用性についての検討 : 意図的退行を促した患者の看護から
タイトルヨミErikson ノ ジガ ハッタツ リロン オ モチイタ タイコウ ノ ユウヨウセイ ニツイテノ ケントウ : イトテキ タイコウ オ ウナガシタ カンジャ ノ カンゴ カラ
作成者稲田, 由美子
森, 初美
辻畑, 博子
作成者ヨミイナダ, ユミコ
モリ, ハツミ
ツジハタ, ヒロコ
作成者所属山口大学医学部附属病院
本文言語jpn
主題看護学
資料タイプtext
ファイル形式application/pdf
出版者山口大学医学部附属病院看護部
出版者ヨミヤマグチ ダイガク イガクブ フゾク ビョウイン カンゴブ
NII資料タイプ紀要論文
NCIDAA11987845
学内刊行物(紀要等)院内看護研究発表会集録
掲載誌名院内看護研究発表会集録
平成10年度
開始ページ72
終了ページ77
発行日1998
著者版/出版社版出版社版
備考本文データは国立情報学研究所において電子化したものである
リポジトリIDKJ00004098981
地域区分山口大学
URIhttp://www.lib.yamaguchi-u.ac.jp/yunoca/handle/KJ00004098981